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2006年12月22日 (金)

12月22日 冬至・・・

本日は冬至だ!

明日からは日中が長くなるね(チョイト気が早いかな?)・・・

私は遅出出勤だったので判らなかったのだが・・・

朝の出勤ラッシュの時には路面がツルツルで大変だったようだ・・・

これから、春先までに何度こういう事があるのかな???

通勤だけで肩がこり、疲れるのは嫌なものだ・・・

ところで、昨日の積雪「ゼロ」の記事をもう一度読むと・・・

年内は積もらないかもしれないとのことで・・・

例の如く、笑う人・泣く人が出てきたようですね・・・

私にとっては雪は無い方が良いのだが・・・

それよりも路面が氷る方が辛いところだ・・・

特に「ブラックアイスバーン」と呼ばれる・・・

一目ではわかりづらく気付いた時にはスリップしていた、何て事・・・

何度となく経験しているので・・・

昨日の地元紙に掲載された記事を下記に抜粋してみました・・・

いまだ「積雪ゼロ」 観測史上初とか

 師走のまちに雪が降らない―。苫小牧で一度も積雪が1センチに達しない「積雪ゼロ」が続いている。日本気象協会北海道支社によると、気象台が現在の観測方式を採用した53年前の1953年以降、初めてという。
 協会によると、積雪1センチに達するのが最も遅かったのは90年。この年は12月19日に初めて1センチを観測した。今冬は20日になっても積雪を観測していない。71年から2000年までの30年間平均をみると、苫小牧で1センチの雪が初めて積もるのは11月24四日だった。
 苫小牧地方で雪が降る気象条件は、北海道南岸を低気圧が通過することや、北風の強い冬型気圧配置になることが挙げられる。しかし、今冬は、冬型気圧配置が長続きしないこと、低気圧が通過しても北海道付近の気温が高いため降雪にならなかったこと、雪雲が流れ込む北風が少ないこと―などが、積雪遅れの原因と同協会は分析している。今冬は全道的に積雪量は少ないが、「苫小牧は極端に雪が遅い。異例なこと」とも。
 室蘭地方気象台によると、「予報では28日までほとんど雪が降らない。積雪がないまま年を越す可能性がある」という。

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以上のような感じでして、今後はどうなるのやら???

また、昨日不在票が届いていたが、本日も届いていた・・・

遅かったのだが、試しに電話したら持って来てくれるとのことでしたが

かなり遅くなるとのことでしたが、先程無事に届きました!!

この時期は夜遅くまで大変なようですね・・・

品物は日持ちのする食べ物でしたので・・・

食生活には不自由している私にとっては助かる物でした・・・

サンキュウー!!

ところで、かぼちゃを食べるのを忘れたね(笑)・・・

今年も残すところ、少なくなってきました・・・

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